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最高100万円超も=処分家畜の補償で基準―宮崎県(時事通信)

 宮崎県は2日、口蹄(こうてい)疫問題に絡む畜産農家への損失補償に関し、処分された家畜の時価評価基準を公表した。肉用牛、乳用牛、豚などを生育段階で分けて一定の基準価格を定めた上で、血統などの付加価値を加味し具体的な補償額を決める。肉用牛の場合、最高で1頭100万円を超える可能性がある。
 県は評価に必要なデータの収集を市町やJAなどの協力を得て同日から開始した。対象は感染の疑いで殺処分された(予定を含む)か、ワクチン接種済みの家畜を合わせ約28万頭。 

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